気になるんだよね

気になるニュースをつづっています。

”租税特別措置法改正案に盛り込まれた揮発油(ガソリン)税など暫定税率の期限切れまで残り1週間に迫った。与党は24日も打開を模索したが、民主党に修正協議を突っぱねられ、年度内成立の見通しは立たない。このまま「ガソリン値下げ」に追い込まれれば、国や地方財政への波及は必至だ。4月末に可能となる衆院での再可決も容易ではなく、政府・与党は苦しい立場に追い込まれつつある。”(毎日新聞より引用)

揮発油税などの暫定税率の期限切れ問題が騒がれていますね。消費者として、単純に期限が切れたら値段が下がるので、よし、とするのか?或いは、地方の財源または税収を最優先して暫定税率の継続を是とするのか?民主党の作戦を容認するのか否か?色々な意見があるでしょうが、とにもかくにも、もっと早く総選挙やっとけばこんなことにはならないのにと思う今日この頃ですわ。ねじれ国会ってなんだかな、と思いますわ。どっちが民意だとも、一方的には言えないようにも思いますし。

熱帯魚






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 【ニューデリー栗田慎一】チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世は16日、ダラムサラで暴動発生後初めて記者会見した。中国当局による鎮圧行為を「大虐殺」と厳しく非難するとともに、「中国が私をスケープゴートにするなら、真相究明のため国際社会の調査を受ければよい」と述べ、中国側に国際調査団の受け入れを求めた。

(毎日新聞より運用)

チベットの暴動については、事実関係がよくわかりませんが、とにかくフェアにやらないと中国が全く変わっていないことを浮き彫りにしてしまう、ということだけは事実でしょうね。

中国は国の体制が全く変わってないわけですから、そういう前提で付き合わないとあぶない国であることは以前とまったく変わっていないことだけは確かなんでしょうね。

光ファイバー
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